PROFILE

宮脇早紀
3.23/A型/奈良県 2008年、HIGH and MIGHTY COLORの追っかけをしていた自身が新ボーカルオーディションに落ちたことが悔しくて歌手になることを決意。
バンド時代に培った数多くのライブ経験を元に、元気になりたくて元気を与えたくて喜怒哀楽歌う突進型ロック&ポップスシンガー。

▼イノシシの猪突猛進バイオグラフィー

2011年4月から神戸を拠点に活動していたメロディックパンクバンドAnnyのボーカルとして全国各地を飛び回り、年間平均100本のライブやフェスに出演。その後2016年まで活動を続け解散。

2016年6月ソロ活動を開始。バックバンドメンバーを迎えバンド編成でのライブ活動を行いながら、HIGHandMIGHTYCOLORのカズト氏に楽曲提供頂き2017年10月初のソロ音源『イノシシカ』をリリース、神戸ARTHOUSE、下北沢CLUB251でレコ発主催イベントも開催した。テレビアニメ『ドラゴンボール超』2017年10月度エンディングテーマとなったROTTENGRAFFTYの「70cm四方の窓辺」に参加、2018年にはSuperflyなどにも楽曲提供を行なっているHeavenstampのTomoya氏(楽曲)、sally氏(歌詞)から「砂漠に注ぐ雨」を提供頂きアコースティックライブも開催した。

そして2019年1月、本人がリスペクトするLiSAや西野カナに楽曲提供を行っている猫田ヒデヲ氏全面プロデュースによる最新作『シアンの糸』を全国リリースが決定。悩み傷つきながらも前へ進む、毎日を戦うポジティブナンバー全4曲、前作から想像も付かない程ストレートでポップネスに変貌した意欲作となった。また現在は音楽活動と並行し、10代から絶大な支持を受けるアパレルブランドMILKFED.、神戸のロックブランドRideMe等のオフィシャルモデルを務め、本来の明るい性格を活かしネット上での生配信やトーク、Instagramで力を入れているファッション関係の投稿も周囲からの評判も高くマルチな活動を目指している。